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@bino-FoodServiceはこんな課題を解決します

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御社はどのようにして、各店舗の売上を集計していますか?
もし、手書き日報やエクセル日報、レジジャーナルの集計に、膨大な時間がかかっているなら、是非@bino-Food Serviceの導入をお勧めします。

@bino-Food Serviceなら各店舗で入力した数字を自動集計。見たいときに、見たい数字を、いつでも確認することができます。手計算では煩雑だった、累計実績や着地見込み、曜日別、時間帯別の集計や、年間推移などもボタン一発です。帳票はカスタマイズが可能なので、御社に即したデータを自由に設計して表示することもできます。

POSシステム、受発注システム、勤怠システムと連携すれば、各店舗のデータの入力も不要になります。(※対応可能システムの詳細は連携機能のページをご確認下さい。

自動集計とカスタマイズ帳票

予算は作れど未達ばかり!?

御社の店長はどのようにして、毎日の予算を作成していますか?
もし、各店舗がバラバラの方法で、経験やカン、意気込みだけに頼った予算を作成しているなら、是非、@bino-Food Serviceの導入をお勧めします。

@bino-Food Serviceでは過去の売上データや、季節指数などを活用した売上シュミレーション機能(図1)で、売上予測を自動作成(図2)。本来必要な予算と、実際のデータを元にした予測との差異がわかるので、より具体的な対策を考えることができます(図3)。

その裏づけとなる行動計画を作成し、毎日の日報に反映する機能もありますので(図4)、すべきことが抜け漏れることもありません。

図1〜図4

このお店の数字、結局何が問題なの?

御社ではどのようにして、店舗の数字を分析していますか?
もし、都度煩雑な計算をする時間がなかったり、分析の仕方が判らなかったりするなら、是非@bino-Food Serviceの導入をお勧めします。

@bino-Food Serviceならログインすればすぐに自店の月間予算の達成状況を様々な角度(客数・客単価、曜日区分など)からひと目で把握することができます(図5)。
また、日々蓄積されたデータから、売上、客数、客単価、FL等の主要指標の分析を、いつでも行うことができます。各指標の推移や、曜日別、時間帯別の掘り下げた分析など、視点はさまざま。店舗診断機能を使えば、誰にでも簡単に、各店舗の課題を診断することができます(図6)。

トップページと店舗診断

お店とお店の情報共有、出来ていますか?

御社には、各店舗間の情報共有や、コミュニケーションの仕組みがありますか?
もし、月数回の店長会議しかなく、複数店舗で同じようなミスが起きたり、成功事例の横展開が遅れているなら、是非@bino-Food Serviceの導入をお勧めします。

@bino-Food Serviceでは、毎日の日報を全店で共有でき、コメント機能によって相互にコミュニケーションができる仕組みがあります。また、掲示板機能も標準搭載していますので、事例やノウハウを共有したり、テーマ毎の討議を行うことも可能です。

コメント機能

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