飲食店経営を改善する最新ノウハウを提供!
internet time recorderの特徴
他社との比較
インターネットタイムレコーダーは、他社の製品と比べて、 以下のような特徴がある勤怠管理システムです。
- 自前のパソコンを使用できるため、機器購入費用が安くてすみます。
- 使用するパソコンのメーカー、機種は問いません。
- OSやハードウェアが変わっても利用できます。
- ASPは、初期導入費用が少なくてすみます。
- 機能追加が容易にできます。
- お客様の要望に応じたカスタマイズも可能(有料)です。
- 同業他社のハードウェアやソフトウェアの連携も可能です。
- フェリカカードや電子マネーEDYカードに対応しています。
- ワークシェアリング計算に対応しています。
インターネットタイムレコーダー開発の経緯
少子高齢化時代突入で若手の人材不足が深刻化しています。 外国人に頼らなければならない程、深刻な人手不足に陥っている所もあります。(都心)
アイドルタイムなら、中高年の方でも体力的に充分働けるのにと考えました。 ピークタイムの時給を上げ若手の採用を促進し(変動時給制)、ピークタイムが終了 したら他の勤務先(ピークタイムにあわせて)へ移動してもらおうと考えたのです。
ひとつの職場でピークタイムとアイドルタイムの人材を別々に確保する事はできませんが、ピークタイムの違う業種業態が組めば人材の共有化ができるはずです。 スーパーマーケットと飲食店は、 ピークタイムが少しずれるので可能ではないかと考えました。
業種、業態を跨ぐ勤務や経営者が違う職場で働くことは、難しい問題もありますが 一番の問題は、賃金体系が変わることです。せっかくワークシェアリングしても事務処理コストが増えては何もなりません。
インターネットタイムレコーダーは、ワークシェアリングを実行しても事務処理が増えないような勤怠管理システムになっています。
製造元 キズナジャパン株式会社
http://www.kizuna.co.jp/

