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@bino-FSの特徴

300社、1500店舗の導入実績

導入数グラフ@bino-Food Serviceはシリーズ発売後10年。
現在も、300社1500店舗以上の、様々な業態の外食企業様にてご利用頂いています。
多くのお客様のご要望を元に、日々改良を続けたシステムには、さまざまなお客様のノウハウが詰まっています。

@bino-Food Serviceには、御社が求める機能がきっとあります。お悩みのことがあれば、是非お気軽にご相談下さい。

多彩な機能とコミュニケーション

@bino-Food Serviceには、単なる入力、集計機能にとどまらない、多彩な機能があります。
例えば目標機能には、数値目標以外に、売上シュミレーション機能や、目標達成のための行動計画作成機能。日報機能には、日々の数値管理機能以外にも、コメントをベースにしたコミュニケーション機能など。掲示板も標準搭載されるなど、コミュニケーションを支援するための機能が豊富です。

また、200項目以上の項目から自由にカスタマイズできる帳票や、推移や詳細な傾向を視覚的に把握するグラフ機能、主要指標の状況や傾向をボタン一発で分析できる計数分析機能など、多彩な分析機能を備えています。

多彩な機能とコミュニケーション

店長が主役のシステムです

@bino-Food Serviceは、本部スタッフが数字を集計するためだけのシステムではありません。店長が自ら活用することを目的とした、「店長育成」システムです。
@bino-Food Serviceの機能は、目標(Plan)、日報(Do)、帳票・分析機能(See)の、店舗のマネジメントサイクルに沿った機能の体系になっています。
@bino-Food Serviceをご利用頂くことで、店長自身が、これらのサイクルを自然に取り入れ、マネジメント能力を高めて行くことができる仕組みになっています。

基本機能の概念図

導入研修で立ち上げをサポート

システム導入の成否は、現場で実際に利用、活用できるか否かにかかっているといっても過言ではありません。
@bino-Food Serviceでは、経験豊富な専任担当者が、御社での活用プランの立案から、実際にご利用の方々への操作研修までをサポート。操作研修は、実際のデータを活用した実践的な内容で、研修翌日から御社で@bino-Food Serviceを活用できるプランになっています。

※インターネット接続可能な会場とPCをご手配下さい。

専門製品とのアライアンス

@bino-Food Serviceは、POSシステム、受発注ASPシステム、勤怠ASPシステム等の、各分野の専門製品とのデータ連携が可能。
各分野に特化した製品が持つ強みをそのままに、@bino-Food Serviceへデータを集約してご利用頂くことができます。

御社の状況に応じて、段階的な導入やステップアップを是非ご検討下さい。
全てのシステムを導入すれば、売上、原価、人件費のデータ入力を不要にしつつ、店舗の総合的な計数管理を行うことができます。

■連携可能製品一覧
POSシステム 東芝テック株式会社様 ST70/ST700/ST98(FS97)/FS87
受発注ASPシステム 株式会社インフォマート様 フーズインフォマート
フーズインフォマート
株式会社アスピット様 ASPIT
アスピット
勤怠ASPシステム 株式会社ヒューマンテクノロジーズ様 King of Time
King od Time
リブオンエンタープライズ株式会社様 Time Angel
キズナジャパン株式会社様 DAIM

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